基礎パッキング工法

ot_07
p7_01
基礎パッキング工法は「キソパッキン」を基礎と土台の間に一定のルールに基づき設計をする工法。
基礎と土台を絶縁することで住まいの耐久性を高めます。

p7_02
基礎パッキング工法は、床下全域の湿気を排湿できる良好な床下環境をつくることで断熱材の性能を維持。
さらに土台の腐れを防ぎ、シロアリや腐朽菌を寄せつけない好条件をつくることになります。

p7_03
土台がコンクリートに接すると、腐りやすくなりシロアリの餌食となります。
基礎と土台の間に基礎パッキンを設置するだけで、腐る原因をなくし、シロアリが生息しにくい床下環境をつくります。

①断熱材 ②外壁材
③耐震外壁下地材 ④Low-Eペアガラス
⑤ベタ基礎工法 ⑥根太レス工法
今ここ! → ⑦基礎パッキング工法 ⑧玄関ドアリモコン錠
⑨金物工法 ⑩保証